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<人事>外務省(毎日新聞)

 外務省(31日)退職(イエメン大使)敏蔭正一、(モロッコ大使)広瀬晴子、(スーダン大使)石井祐一、(査察担当大使)市橋康吉

 (4月1日)外務省研修所長(ASEAN担当兼科学技術協力担当大使)鹿取克章

3月末で平日昼間割引終了=夜間、週末は継続-首都・阪神高速(時事通信)
仏像頭すげ替え訴訟、復元不要の判決…知財高裁(読売新聞)
<オウム>松本死刑囚の弁護士1人、処分を変更 日弁連(毎日新聞)
<強制わいせつ致傷>容疑で小学校教諭逮捕 愛知(毎日新聞)
国民生活センター理事長、応募33人全員が不合格(読売新聞)

主文後回しで厳刑へ 元厚生次官ら連続殺傷(産経新聞)

 元厚生次官ら連続殺傷事件で、殺人や殺人未遂などの罪に問われたさいたま市北区の無職、小泉毅被告(48)の判決公判が30日午後1時半、さいたま地裁で開かれた。伝田喜久裁判長は主文を後回しにし、判決理由の朗読から始めた。検察側は死刑を求刑しており、厳刑が予想される。

 小泉被告は初公判で起訴事実について認めたものの、「無罪を主張する。私が殺したのは人ではなく、心が邪悪な魔物」などと主張していた。被告人質問では、「『自首』の時点で100%死刑だと思っていたが、今は1000%死刑だと思っている」などと発言していた。

 起訴状によると、小泉被告は平成20年11月17日夜、元次官の山口剛彦さん=当時(66)=夫妻をさいたま市内の山口さん宅で刺殺。翌18日夜、東京都中野区の元次官、吉原健二さん(78)宅で吉原さんの妻、靖子さん(73)を包丁で刺して殺害しようとしたほか、元社会保険庁長官の横尾和子さん(68)と家族の殺害を計画したなどとされる。

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わいせつ雑誌を河原へ投棄、巡査長に罰金10万(読売新聞)

 佐賀県警の20歳代の男性巡査長が、河川敷にわいせつな写真が掲載された雑誌などを不法投棄したとして廃棄物処理法違反の罪で罰金10万円の刑事処分を受けていたことが分かった。

 県警は昨年11月2日付で巡査長を本部長訓戒としていたが、公表しなかった。

 県警監察課によると、巡査長は昨年5月30日ごろ、佐賀市内の河川敷にファッションや成人向けの雑誌など16冊、菓子の空き箱や請求書など計26点(重さ約11キロ)を不法投棄した。同6月9日、清掃活動していた住民が発見し、県警佐賀署に通報。同署は請求書のあて名などから巡査長と特定して廃棄物処理法違反容疑で書類送検し、佐賀区検が略式起訴した。巡査長は罰金10万円の略式命令を受け即日納付した。

 同課の聴取で巡査長は「昨年3月頃からゴミを私用車に積んでいた。河川敷にゴミが捨ててあったので、捨ててしまった」と話しているという。

 同課は「私的な行為の場合には停職処分以上で発表する」とする警察庁の指針に基づき、公表しなかったという。

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普天間 本音見せぬ首相 関係者に広がる疑心暗鬼(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、鳩山由紀夫首相は23日夜、関係閣僚と協議し最終的な調整作業に着手した。だが、この夜の協議では首相は本音を語らず、国会審議などで、実現性の薄くなった「県外移設」などの建前をいまだに繰り返している。政府の議論も首相の本音も不透明なまま、関係者には疑心暗鬼が広がっている。

 ≪改めて決意≫

 「これから真剣勝負で、選択肢を定めたときは、生きるか死ぬかの論争、激論になる。最終的に国民の皆さん、沖縄の皆さん、米国の皆さんに理解いただけるものに仕立て上げたい」

 23日の参院予算委員会の集中審議(外交・防衛)。鳩山首相は「5月末までに結論を出す」とした自身の“公約”の実現に向け、改めて決意を強調した。

 ただ、野党からは「首相ではなく、失礼ながら夢想家の発想だ」(自民党の川口順子氏)、「外交は希望的観測だけでできない。軽々しい発言は慎むべきだ」(自民党の山本一太氏)などの批判が飛び交った。

 首相はその後、普天間問題で平野博文官房長官、岡田克也外相、北沢俊美防衛相、前原誠司沖縄担当相と詰めの調整に入った。意思統一を図り、早期に米政府や地元・沖縄などとの本格的な交渉を急ぐ考えだ。

 ただ出席者の一人は「首相は何も言わず、聞き役だった」と振り返る。「名護市辺野古か別の場所かという単純な話ではない。いかに普天間の代替施設を、できるだけ県外に出すかを考えている」と語り、移設先を収斂(しゅうれん)させるにはなお時間がかかることを示唆した。

 ≪交渉は水面下で≫

 首相は予算委で「県外移設は難しいが、あきらめてはいない」と答弁した。しかも関係閣僚との協議を含む政府案を公表せず、交渉を水面下で進める考えも表明した。県外移設に向けて勝算があるのか分からないまま強弁を続ける首相の姿勢に対し、関係者の不信感は強まるばかりだ。

 また、首相は封印している常時駐留なき安全保障論について「一国の領土に他国の軍隊が居続けることは決して常識的ではない。その思いだけは忘れてはならないというのが私の信念だ」と答弁した。在日米軍再編を進める米政府をいたずらに刺激することになりそうだ。

 迷走が続いてきた政府の対応に、公明党の浜田昌良氏はこう切り込んだ。

 「国民が知りたい密約は(日米核密約の)古文書ではなく、今まさに議論している普天間問題のことだ」

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自称霊能力者ら追起訴=女性に薬物飲ませ殺害-大阪地検(時事通信)

 大阪市の自称霊能力者の女が、信者を使って女性に薬物を飲ませて死亡させたとされる事件で、大阪地検は17日、殺人罪などで、自称霊能力者で元同市民生委員寺谷均美容疑者(53)=現住建造物等放火罪などで起訴=と、信者で元介護士田向啓子容疑者(53)=同=を追起訴した。
 地検によると、田向容疑者は起訴内容を認め、寺谷容疑者は否認しているという。 

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